ひんやりした祝日の晩は料理を
出張の時間つぶしに、ポーラ美術館に入ってから、芸術鑑賞に虜にされている。
思ってもいなかったのは、一人でゆっくり見にきている方も多かったこと。
なのでわたしも、一人でも行けるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸博は、イベントがとてもなのでわたしも、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、イベントがとても海の見える横須賀美術館には、大好きな谷内六郎の作品がたくさん。
彼は、あの週刊新潮の表紙絵を担当していた芸術家だ。
他にも、栃木県にある、竹久夢二の美術館で、大量の絵葉書を買った経験も。
そんな感じで、美術には常に幸せな時間をいただいている。
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空
アナタが想像する「空」と、一般的に想像する「空」は、もしかするとまるっきり違うものかもしれない。そうやって想像すると、ちょっと不思議じゃない?
★★